CopyTrans

iPod&iTunes裏技の使い方 2007年5月16日 21:31 更新
iPodからiTunesライブラリの再生回数やプレイリストなどを完全バックアップできる「CopyTrans」使い方

登録タグ: CopyTrans  iTunes
スポンサード リンク

perfect-backup-title.jpg
iTunesのライブラリが何かの拍子に消えてしまったら・・・・。


考えたくもないですが、僕は二度ほどその経験があります。 まえお伝えしたPod野郎でiPodから曲はバックアップできますが、再生回数やプレイリストなどはバックアップできず最初からになってしまいます。


今回紹介する「CopyTrans」を使えばそんなパーソナルデータすらiPodからiTunesへバックアップできてしまいます。 今回はそんな便利な裏技ソフトの使い方をご紹介します。

⇒用意するモノ。
CopyTrans
iTunesのパーソナルデータをバックアップしてくれる裏技ソフト。
iTunes
非常に使いやすいインターフェイスをもつ音楽プレイヤー。あらゆる裏技をつかえるのである意味最強。

1.CopyTransをインストールしよう!
01.gif
上のページからCopyTransをダウンロードしてきたら「CopyTrans_Suite_v1.04_JP.exe」をクリックして実行しましょう。 上のようなウインドウが出るので、「次へ」をクリックします。


02.gif
「同意する」をクリック。


03.gif
「次へ」をクリック。


04.gif
「インストール」をクリック。


05.gif
インストールされています。


06.gif
「完了」をクリックします。 これでインストールは完了です。

2.CopyTransをつかってiPodからiTunesへパーソナルデータを移動させよう。
07.gif インストールがすんだらiPodを接続しておき、デスクトップに「CopyTrans」というアイコンができているので、クリックします。すると上のようなウインドウがでてきます。「OK」をクリックします。


08.gif
上のような画面になりますので、「iTunes」をクリックします。


09.gif
「YES」をクリックします。


10.gif
「YES」をクリックします。


11.gif
「YES」をクリックします。


12.gif
コピーしています。


13.gif


14.gif
このウインドウがでたらバックアップ完了です。 お疲れ様でした。


関連記事。
コメント。
コメントをかく。 - 管理人がチェック後掲載します。
質問される際にはよく記事をよみ、コメントを見た上でしましょう(´∀`)
iPod裏技が上手くできない人のための7つの確認事項も参考にしてくださいね♪


トラックバックURL。