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iPod&iTunes裏技の使い方 2008年4月 4日 05:19 更新
故障する前にCopyTransDoctorを使ってiPodの健康診断をしてみよう。

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故障するまえにCopyTransDoctorでiPodを健康診断してみましょう。
この際だからハッキリといっておきましょう。 iPodは意外にモロイです!


そうですiPodはとても繊細なのです。 パソコンと同じくフリーズもするし、ハードディスクだって壊れることもあります。 しかし、壊れてからでは遅い!


そうなる前に、CopyTransDoctorの診断を受けてみましょう(笑)

⇒用意するモノ
CopyTransDoctor
iPodの健康状態を瞬時に調べてくれるソフト。有料。

CopyTransDoctorをインストールしてみよう!
copytransDoctorをダウンロード。
上のリンクからCopyTransDoctorをダウンロードします。


CopyTrans_Suite_v1.37_JP.exeを起動。
CopyTrans_Suite_v1.37_JP.exeを起動しましょう。


次へをクリック。
CopyTransSuiteのインストールが立ち上がるので「次へ」をクリック。


同意します。をクリック。
「同意」しますをクリック。


インストールをクリック。
上の図どおりに、「デフォルトのままインストール(推奨)」をチェックして「インストール」をクリック。


CopyTransSuiteをインストール完了
上の図どおりに「CopyTransSuiteを起動」にチェックして「終了」をクリック。


CopyTransDoctorをダウンロードインストール
「CopyTransControlCenter」が起動するので、下から2番目のCopyTransDoctorをクリックしましょう。 するとダウンロードが始まり自動でCopyTransDoctorが起動します。 これでインストールが完了しました。

CopyTransDoctorにiPodを診断してもらおう!
copytransdoctorの最初のウィンドウをスキップ
さっそく起動すると「ようこそ」とウィンドウが出てきますが、ここはスキップをクリックします。


CopyTransDoctorを早速起動開始
このような画面が出てきますので、さっそくiPodをパソコンに接続し、図のように左でiPodを選択して、右のiPodの検証をスタートをクリックしましょう。


CopyTransDoctorがiPodを検査しています。
僕の場合は16分ほどかかりましたが、iPodの健康を診断してくれます(笑)


CopyTransDoctorの診断結果。
このようにiPodのHDDのエラーや、重複した曲のチェック、iPodのデータのエラーなどを調べてくれます。 おかげで、一つもエラーもなく健康診断を終える事ができましたw

さいごに。
もう家のiPodもそろそろ古くなってきたな~大丈夫だろうかと心配な方は一度CopyTransDoctorの診察を受けてみてはどうでしょうか? 僕のiPodはまだまだいけそうです(´∀`)


次は、CopyTransDoctorのもう一つの機能である「iPod内の消したはずの曲を復活する機能」を紹介します♪

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質問される際にはよく記事をよみ、コメントを見た上でしましょう(´∀`)
iPod裏技が上手くできない人のための7つの確認事項も参考にしてくださいね♪


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