雨上がり - レミオロメンの歌詞と試聴・視聴レビュー
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雨上がり - レミオロメン
レミオロメンのインディーズシングルである「雨上がり」。 今のレミオロメンには、あまり見かけないロックなメロディと、嗚呼~こんなことアルアルと思わせる歌詞。 インディーズながら完成度の高さに驚きました。
最初のイントロがたまらなく好きです。
「雨上がり」歌詞の内容
ロックなんですが、歌詞はそんなに強いことは求めておらず、レミオロメンらしい歌詞だなぁ~と。
気になった歌詞フレーズは、「行ってしまった雨の匂い」。
そういえば、雨が上がって、日が差した後ぐらいのアスファルトの乾いたにおいが、当時小学校の時、雨の日に徒歩で通ってたことを強烈に思い出して、たまらないんだよなぁ~。
「雨上がり」試聴感想。
アップテンポなロックチューンナンバーですね。 インディーズでレーベルも違うんですが、メジャーデビューしたあとリリースされた「朝顔」にも収録されているようで。
こんな疾走感のあるレミオロメンは、南風からはいった僕には、かなり印象的なナンバーとなってます。 こんなロックロックしてるのに、まったり~な歌詞とのギャップがあるのも面白い曲ですよねぇ。
最初聴いたときは、「まぁ別に・・・」とそれほど強い印象も無かったんですが、ききこんでいくことにより、歌詞も相まって結構好きなナンバーになってたり。 まぁこの新鮮味あるイントロがこの曲にハマるキッカケになったかなぁ。 さっそくiPodのお気に入りナンバー集に登録しちゃいましたw
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