頭文字D

ちょうど車が欲しくなる高校3年生の頃にむさぼるように見ていたアニメ「頭文字D

こないだニコ動を巡回しておりましたら、グランツーリスモで頭文字Dの名シーンを再現するという何とも俺好みそうな動画があったので見てみたら、これがホントにクオリティが高い!

ちょっと感動すらしてしまったので見所と共にをご紹介します!

プロの犯行すぎるクオリティ!

AE86対FD3S(藤原拓海vs高橋啓介)
何っ・・・!慣性ドリフト・・・!(藤原拓海vs高橋啓介)

AE86対R32(藤原拓海vs中里毅)
何ぃ!外からだとぉ!なめてんじゃねぇぞぉ!外から行かすかよぉ!(藤原拓海vs中里毅)

AE86対S13(藤原拓海vs佐藤真子)
池谷先輩ぃぃぃぃぃ!!!(藤原拓海vs佐藤真子)

AE86対CE9A(藤原拓海vs須藤京一 Part1)
このアグレッシブなこのバトルで初めて繰り出す、フェイントモーションからのこのアグレッシブなドリフトは、オレが勝負を決めに行くという、意思表示だぜ!パンパン!(藤原拓海vs須藤京一 Part1)

AE86対AE86(藤原拓海vs秋山渉)
ここは追い抜きとかそういうのは無しなんだよッッ!!(藤原拓海vs秋山渉)

AE86対CE9A(藤原拓海vs須藤京一 Part2)
曲がるっ!曲がってくれぇ!おれのハチロクッ!!(藤原拓海vs須藤京一 Part2)

AE86対SW20(藤原拓海vs小柏カイ)
掟破りの地元走りだ!(藤原拓海vs小柏カイ)

AE86対NA6CE(藤原拓海vs末次トオル)
お前・・・一体何処を走ってんだ!(藤原拓海vs末次トオル)

AE86対FC3S(藤原拓海vs高橋涼介)
インか?アウトか?アウトだとぉぉぉ!(藤原拓海vs高橋涼介)


続きはこの動画で!

するぷはこう思った。

するぷ

いやはやこの動画をみて久しぶりに頭文字Dを読んでいますが、やっぱり面白いなぁ。

個人的にベストバウトはやっぱり藤原拓海vs高橋涼介ですが、ドラマなども含めるとなると1回目の藤原拓海vs須藤京一のバトルですね。

あれは頭文字Dの設定でしか描けない究極のバトルだったと思います。(なつき!てめー!このやろ!)

おれのエボ3は曲がる!(パンパン!)」や「うるせーな!後ろからパンパンパンパンと!!うるさくってしょーがねぇ!(クワッ!)」など色々名言も多くて面白かったなぁ・・・。

よっしゃ!もっかい須藤京一戦キッチリ見直すとするか!

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